PT向けカンファ「脳血管性パーキンソニズム疑いの症例」

著者:ReBORN

PT向けカンファ「脳血管性パーキンソニズム疑いの症例」


イベント詳細


2017年10月24日(火)19:00~20:00、サテライト福島の池上PTが、ミナト医科学 大阪営業所セミナールームにて、若手POSを対象とした、社内外参加型のACC(All Case Conference)を開催します。

 

ACC(All Case Conference)とは

西大阪訪問看護ステーションに所属する若手~中堅の理学療法士が発表者となり、
毎月月末の火曜日19:00(原則)より定期開催している社内外の理学療法士や看護師が参加する症例検討会です。

ACCは、在宅医療・介護に関与する、又は関心がある療法士や看護師が誰でも気軽に参加できる場を目指しています。
単純に勉強がしたい方、地域連携を深めたい方、仲間が欲しい方、刺激を求めている方…etc
参加するきっかけは何でも良いと思います。

重用なことは、「ACCに参加する前の自分」よりも「参加した後の自分」が患者様や利用者様の「今よりもっと」を追求していること。
在宅医療・介護に真摯に向き合う姿勢を忘れず、業界を活性化していきましょう。

ACCの様子

 

 

想定参加者

在宅医療・介護に携わる療法士の殆どは、病院やクリニックに勤務していた経験があるかと思います。西大阪に所属する療法士もほぼ全員が該当します。

日々様々な症状の患者様のリハビリに取り組む中で、「いかに機能障害へアプローチするか」を意識し過ぎてはいないでしょうか?
もちろん、それは大切です。

在宅では「利用者様のADLや環境調整を含めた”実用性”」を意識することもとても大切だと考えています。
ACCでは『利用者様にとっての実用性』に焦点を当て、症例検討を実施していきます。
こんな方、是非ご参加下さい。

  • 最近、リハビリのアプローチが機能障害を意識しているように感じる方
  • 利用者様にとっての”実用性”とは何かを突き詰めたい方
  • 病院やクリニックに勤務しており、在宅でのリハビリがイメージし辛い方
  • 訪問リハビリに興味があり、訪問リハならではのアプローチ・視点を知りたい方

 

上記に該当するような若手療法士の方々、是非、西大阪のACC(All Case Conference)に参加してみませんか?

 

セミナー概要

  • コード:20171024F
  • テーマ:脳血管性パーキンソニズム疑いの症例 ~歩行の実用性向上に向けて~
  • 日時:平成29年10月24日(火)19:00~20:00(開場18:45~)
  • 会場:ミナト医科学 大阪営業所セミナールーム
  • 住所:大阪市淀川区新北野3-13-11(最寄り駅:JR塚本駅又は阪急十三駅より徒歩10分弱)
  • 発表者:西大阪訪問看護ステーション サテライト福島 森内PT
  • 定員:15名(先着順)
  • 持参物:筆記用具
  • 参加費:無料

 

お申込み方法

以下の申込フォーム、又はお電話(06-6478-1232)にてお申込み下さい。

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