理学療法士”満足度ナンバー1”の会社を自負する
ReBORNでは一風変わった“理学療法士によるチーム制”を採用しています!

近年の理学療法士の急増に伴い、
理学療法士1人当たりの平均的な経験値や収入は低下する傾向にあります。
ReBORNは、この潮流は今後も加速するだろうことから、 「若手PTが、理学療法士という職業に"プロの職業としての意義"を見出しにくくなるのではないか」 ということを懸念しています。
だからこそ、ReBORNでは、「高い志を理学療法士が高め合える環境=チーム制」を推進しているのです。






志の高い理学療法士が高め合える環境とは



1.尊敬できる上司、切磋琢磨できる同僚
2.新たな仕事、分野に挑戦できる権限
3.成果を出すことで得られる高い報酬


ReBORN(関連会社含)では、全事業にPTが関与します。
事業運営の根底にあるものが、「PTの可能性の追求」という経営理念であり、
その理念を実行に移すものが、個々にビジョンを持った理学療法士のリーダー達が率いる「チーム制」なのです。



西大阪の若手チームリーダー2名をご紹介

理学療法士の日高

2013年2月にReBORN入社、西淀川区本部、副所長。
私のチームでは、西大阪の基幹事業である訪問リハビリで高い成果を追求することは勿論のこと、 いわゆる理学療法士以外の仕事においても、高い成果を出せるようになることを目指しています。
特段、力を入れていることが、関連会社を交えて取り組んでいる、「PTの知識・技能の継承(研修事業)」です。
一つが、若手PTに向けたセミナーの開催、
そしてもう一つが、PT以外に向けたセミナーの開催です。
PTは患者様や利用者様へのリハビリにおいて、1対1でのコミュニケーションが主流ですが、上述のセミナー活動では、高いレベルでの1対複数のコミュニケーションとなります。
当然、人に教えるという立場にあるわけですから、体系的に知識を整理し、わかりやすく伝える能力が求められます。
今後も「いわゆる理学療法士の枠組みを超えた仕事」に挑戦していきますので、同じような志を持った方、共に切磋琢磨できればと考えております。

理学療法士の庄野

2013年4月にReBORN入社、サテライト福島 所長。
私のチームでは、如何なる環境でも利用者様、患者様へ、最高の成果を出せる理学療法士になることを目指しています。
私はこの理想に近づくためには、可能な限り多くの臨床経験を積み、高い技術力と対人コミュニケーション能力を身に付けることが必要と考えています。
そこで、現在、力を入れていることが、整形外科クリニックの立ち上げです。
私自身、ReBORN入職までは、整形外科クリニックで勤務しておりましたので、クリニックでは、多様な疾患をもった患者様のリハビリに携わることができると考えています。
特段、訪問リハビリでは、慢性期の方へのリハビリの機会が多いため、慢性期以外の患者様に携わることが急務と考えています。
近い将来、大阪で最高水準の技術力を持った理学療法士が集う、整形外科クリニックがたちます。
共に、高め合える理学療法士の方、是非庄野チームへお越し下さい。